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tamaki niime 玉木 新雌

tamaki niime 玉木 新雌

tamaki niime 玉木 新雌 デザイナー/ディベロッパー

■1978年4月 福井県勝山市生まれ
■2004年12月 播州織の新解釈と開発を目指して
「玉木新雌/tamaki niime」を立ち上げる
■2008年4月 兵庫県西脇市に直営店をオープン
■2009年5月 オリジナルショールを発表、製作を開始
■2010年4月 直営店を同市で移転
tamaki niime weaving room & stock roomとしてオープン
■2013年4月 tamaki niime weaving room & stock roomを同市で移転
■2014年2月 コットンの栽培を開始
■2014年8月 オランダ製手織機 louët “megado” を導入
■2014年11月 丸編機を導入
■2015年5月 トックリキワタの栽培を開始
■2016年9月 tamaki niime weaving room & stock room 日本のへそに移転
染色機を導入
アレンジワインダーを導入 ■2017年2月 1967年製力織機 2台、整経機を導入
■2017年4月 米・野菜の無農薬栽培を開始
■2017年10月 ガラ紡機、丸編機 2台を導入
■2018年1月 tabe room 開始
■2019年1月 大地の再生 スタート
■2019年3月 タオル織機 導入


デザイナーの玉木新雌が播州織の産地、兵庫県西脇に移り住み、
自らの手で織機を使い、思い描く一枚を作り上げています。

播州織は、兵庫県の北播磨で生産されている綿織物。
寛政4年(1792年)に遡るほど長い歴史があり、
先に糸を染めて、多彩な柄に織り上げる先染織物が特徴です。

糸は織れる限界までゆるく、織機のスピードはぎりぎりまで低速で。
手織りのように丁寧に織り上げられる生地は、ふんわりと柔らか。

織り上げられると一枚ずつ縫製し、洗いをかけて天日に干し、
最後まで人の手をかけて、赤ちゃんの肌のようにふっくらやさしく。
洗っても風合いをそこなうことなく、ずっと気兼ねなく、気持ちよく、
お手入れが簡単なことにもこだわってつくられています。

色にあふれる、年齢も性別も選ばない、
ショールやウェアを提案しています。

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